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2021年5月16日日曜日

北の大地でABU500で釣りをしていた2020年11月20日~釣りキチ三平は永遠に~

 2020年11月20日、漫画家の矢口高雄さんがお亡くなりになった。言わずと知れた『釣りキチ三平』の作者である。

その日、北の大地で魚釣りをしていた。これは、なんという巡り合わせなのか。



2021年1月9日土曜日

ミッチェル 408 スカイブルー (Mitchell408 Sky Blue version )

 また見つけてしまった、ミッチェル408。色が違うという理由だけなのだ。

スカイブルーが美しく、思わず手に入れてしまった。

2020年12月7日月曜日

懐かしのルアー② 25年前に購入したラパラCD-5で初釣果

もう学生ではなかった。
子供の頃、おいそれと買うことができなかったラパラ、給料で購入したのだと思う。


フックも当時のまま、これで釣れるのだろうか
おそるおそる、25年の時を経て実釣。

2020年11月5日木曜日

懐かしのルアー① 40年前に購入したブレットンで初釣果

小学生の頃、こんなもので魚が釣れるのかと思っていた。

でも憧れで、ずーっとプラスチックのケースに入っていた、スピナー・ブレットン。



40年の時を超えて、初釣果。

2020年11月4日水曜日

ちょっとレアなリール ガルシア9900(garcia 9900)アメリカからきたmade in Japan

なんだかよくわからないのだが、気になって手に入れてしまった、ガルシア9900(garcia 9900)というリール。


いい感じで使えたのですが、詳細をご存知の方はご教授ください。

2020年8月9日日曜日

渓流ベイトフィネス、2500Cでブラウントラウト(アブ・アンバサダー・ABU Ambassadeur 1500C)

あっさり整備できた2500C。その後またまた、ほったらかしのままもう数年。
これではいかんと、実釣へ。

どうなることやら。

2020年7月11日土曜日

解禁直後の雪の残る霧の渓でイワナ

季節のいい、天気が良いいときの渓の姿は美しい。

ただ、雨が降ると釣れるのよなあ。
普通の人と考えることが逆なのが釣り人。


仕事の前に釣りになんか行くこたぁないのだけれど。天気の悪い、ある3月の初旬、雪の残る渓へ、かなり時間制限ありで突入。

2020年7月6日月曜日

やっぱりミッチェル408(mitchell408) ~桜満開の春、北陸の渓のヤマメ~

やっぱりミッチェル408。


シンプルで、なんてことないようなんだけれど、なんかいい。

桜の舞う北陸の渓に持ち出した。

2019年11月1日金曜日

またまた千歳 ~北海道、秋のトラウト~ ②

またまたやってきた北海道。
仕事終わり、帰りの飛行機の時間まで釣ってみた。

またまた千歳 ~北海道、秋のトラウト~ ①

また訪れた北海道。






無理やり仕事を入れてやってくる。

で、仕事前後のたのしみはすすきのでも海鮮でもラーメンでもスープカレーでもない。
北海道のトラウトたち。


10月とはいえ全国的に平年よりあたたかな秋のこと。


2019年9月30日月曜日

ハイギアABU505で実釣 ~皐月の渓のイワナ~

なんとかABU505、ABU506M、ABU1044の三個一でこしらえたハイギアABU505。(といっても1:3.92ですが・・・。)

実釣するときがやってきた。


新緑まぶしい皐月のある日のことである。



2019年8月15日木曜日

いろんな渓魚 ~春の山陰の渓で~

春の季節に二度同じ川へ訪れた。
写真を眺めて、渓魚の表情もそれぞれあるもんだ、とあらためて。

ダムのない川へ ~ゴギに会いに~

中国地方の源流にはゴギというイワナの亜種が生息している。広島県の天然記念物にもしていされているようだが、一度その姿を眺めるべく、仕事終わりの旅先から足を延ばした。

2019年6月30日日曜日

ABU506M(アブ506M)で実釣

なんだか勢いで買ってしまった、ABU506M。実釣の日が来た。
ある秋のことである。


2019年4月4日木曜日

2019年2月28日木曜日

晩秋の尾鷲にて ~ボラ釣り~

ある秋の暮れ。尾鷲に行った。
釣り糸を垂らすと・・・。


2019年2月18日月曜日

ひとけのないダムの上流 ~漁協のない川でイワナ~

ダムというのは何とも不思議な魅力がある。
その奥にちょっとだけ踏み込んでみた。